布団収納方法のおすすめ 押入れがない部屋の出しっぱなし収納とは?

来客用の布団など、ふだん使わない布団やシーズンオフの布団の収納に頭を悩ませている方のために、部屋に置いて使う、アイデアのある布団カバーやケースをご紹介します。
これなら、お部屋がさらにリラックス空間になりますよ♪

ふだん使わない布団の収納はどうする?

ワンルームでフローリングの部屋だと布団の収納に頭を悩ませている方が多いと思います。
だったら思い切って、布団を仕舞わずに見せる収納をしてみませんか?
持ち手付きファスナー開閉の布団収納ケース。かけ布団用・敷き布団用・毛布用のカバーケースがあります。

それぞれ独立型なので、部屋でクッションソファとして使う場合、つなげたり重ねたりと自由な形でくつろぐことができます。

休日のリラックスタイムに、ちょっと昼寝、にもピッタリですね。
毛布用のケースは何枚か重ねて収納できる円筒型のタイプなので、壁の背もたれ用には最適です。

カラーバリエーションは、ブルー、ブラック、カーキ色の3色。
デニム素材なので、押さえた色がお部屋の邪魔にならず、モノトーン感覚で長く使えそう。持ち手がついているので、お部屋の移動も楽チンです。

見せる布団収納ケースは通気性も抜群!

6色展開のカラーバリエーション。ちょっとポップです。
ラウンド型の布団ケースは、くるくるっと巻いて付属のひもで縛ってからケースに入れたら完璧!

ソファーの背もたれとしてだけではなく、このビッグサイズなら抱き枕としても十分ですね。素材の生地はボリュームのある立体メッシュを使っているので、通気性がよく年間通してサラサラの手触りが心地よいです。

この心地よい肌触りが、抱き枕として使えるフカフカ感になっているんですね。

布団は敷き布団やかけ布団だけじゃないですよね。
季節外れのコタツ布団も、収納に頭を悩ませるもののひとつです。

今年はコタツ布団を抱き枕に変身させてみませんか?

シングルサイズのかけ布団がクッションになる布団収納袋

シーズンオフの羽毛布団を入れて、夏場は部屋のクッションにするのにちょうどよいサイズの布団収納袋です。

ベッド派の人は、敷布団よりかけ布団の収納に頭を悩ませることが多いと思います。なので、ソファタイプの布団収納ケースより、クッションタイプの収納ケースだけで十分ではないでしょうか。

ソファと同じ素材で作られているので、中に布団を収納してクッションとして使ったとき、手触り感がソファと一緒!安定感があります。

その時期には絶対必要なものだけど、シーズンオフになると使わない。
でも、しまう場所がないというときは、出しっぱなしでもおかしくない、見せる工夫をしてみることをおすすめします。

ディズニーのぬいぐるみになる布団収納袋

ディズニー好きにはたまらない、布団収納袋です。
ちょっと大きめのお部屋のぬいぐるみとして、存在感は大いにありますね。

お友だちが遊びに来たときにも、最初の話題になること間違いなしです。
抱き枕としても使えそう!
お子さんのいるご家庭にプレゼントしても喜ばれそうです♪

まとめ

マンションのワンルームなどは布団の収納の困ることが多いですね。
フローリングの場合は押入れはないことが多いですし、クローゼットも衣類などを入れるだけですぐいっぱいになってしまったりします。

そうすると、仕舞わずに部屋に出しておくことになりますが、だったらできるだけ見せられる形にしてしまったらどうでしょうか?というアイデアです。

布団を収納したケースが、そのままソファになったり、クッションになったり。
さらにぬいぐるみクッションになって、堂々とお部屋の中で活用できるのは、見た目にも楽しいですね。

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